
大切なゲストをお迎えするお料理。
厳選した食材を使ったりリビエラキュイジーヌと
体にも優しいイタリアンメニューからチョイスが可能。
リビエラ青山の全パーティ会場には専用の厨房があり、さらに、厨房と会場をモニターで結び、お客様のお食事の進み具合を随時確認しています。それは、冷たいものは冷たいうちに、温かいものは温かいうちに、召し上がって頂きたいから。絶妙のタイミングでお客様のテーブルに届くように、サービススタッフと厨房スタッフが密にコミュニケーションを取り合います。

環境にやさしく安心できる素材を使いたい。シェフの素材へのこだわりが、リビエラ青山の屋上に菜園を誕生させました。40種類もの野菜やハーブを丹念に育てています。

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富山県生まれ。幼少期に西洋料理に親しむ機会に恵まれ、自然と地中海料理に興味を抱く。 イタリアンレストランの勤務を経て、1987年に渡伊。 3年間、各地のレストランで修行を積む。 帰国後すぐに「イル・ボッカローネ」料理長に就任。 その後も「クチーナ・ヒラタ」「ペペロッソ」など、イタリアンレストランにて腕を振るう。 近年は、店舗の管理運営、人員指導など、マネージメント業をトータルにサポート。 自らが厨房に立つ傍ら、活躍の場を広げ現在に至る。
おふたりの晴れの日が
皆さまの心に残る一日となるように
リビエラの婚礼料理は、料亭時代からの伝統の味を活かした「和」のコースを基本としています。同時に日本料理の絆にとらわれることなく、皆様が日頃親しまれている、いろいろな国の料理の味を取り入れながら、お招きした方々の印象に残るお料理を、と常に心がけています。その答えの一つが、ご好評をいただいている『リビエラキュイジーヌ』です。また、どなたにも美味しく安心して召し上がっていただけるよう、各地の港から直送される特上の魚や契約農家から届く新鮮な野菜など、独自に開発したルートから納得できる品質の食材を仕入れています。おふたりの出身地や思い出にちなんだオリジナルのご希望もお気軽にお申し付け下さい。

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山梨県出身。社団法人 日本料理研究所 師範、日本調理技能士会 師範。1985年、結婚式場 白雲閣(現 リビエラ東京)の料理長に就任。多くの婚礼料理を手がける。料理の技術だけでなく、技を活かすための食材にも強いこだわりを持ち、自らの足で日本各地を巡り、納得のいく旬の素材を追い求めている。日本の食文化と世界各国の食文化を融合したリビエラキュイジーヌを提案し続ける。













