リビエラ婚礼料理の新しいスタイルとしてご提案するのが「リビエラ キュイジーヌ」です。
全国の港から仕入れた旬の魚と、契約農家から届く新鮮な野菜。それらの素材に「和」の味付けをほどこし、華やかな「洋」の盛り付けで飾る料理は、料亭に端を発するリビエラのこだわりそのものです。
目の前のひと皿ひと皿に、おふたりへの祝福と、ゲストの方々へのおもてなしの心がつまっています。

イタリアの食材や調理法を、リビエラ伝統の和食の技法と融合(フュージョン)することで誕生した料理。スローフード発祥の地であるイタリア料理のような視覚を、婚礼料理に斬新に取り入れました。
リビエラが何年もかけて探し求め、現地の生産者との直接契約によって入手可能となった食材を使用しています。スタイリッシュな空間によく似合うコースです。

前菜の完熟トマトの中に隠された贅沢な食材は、トマトの酸味との相性が抜群です。器ごと3時間蒸した熱々のスープは料亭からの歴史を紡ぐ香りと味わい深さを届けます。メインの肉料理は2種類の部位を異なった味付けで施し、お口直しとして添えた「サプライズ」が印象的。
リビエラ伝統の和の技法をベースに作られたコースです。

召し上がるゲストの年代を問わずお楽しみいただけるよう、乳製品やバターを使わず、日本人に馴染み深い食材を取り入れたコースです。
各地の漁港から届く鮮魚、契約農家で作る新鮮な野菜など、身体にやさしい食材を取り入れつつ、和の味付けを基調に仕上げられています。












